<< November 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | -

OPテーマ(仮)

「報道戦隊ニュースマン」(TVサイズ)

(※特捜戦隊デカレンジャーのメロディーで)

光り輝くニュース求めて
僕らの勇気 道標にして
きらめきの彼方へ さぁ疾走だ
立ち上がって でっかい夢を見よう

RED! Fly Away!!
BLUE! Far Away!!
YELLOW! 奇跡
GREEN! 起こせ
WHITE! Big NEWS!!

Yes I wish!
報道に潜んだ闇のMessengerよ
正義の力を放って NEVER AGAIN
Yes You wish!
燃ゆる太陽に 輝くペン振りかざそう
嘘や偽りが世界を沈めないように
TEPPEN 目指して (I wish! 報道戦隊!)
Wow 熱く吠えろよ (You wish! 報道戦隊!)
報道戦隊ニュースマン
ニュースマン | permalink | comments(6) | trackbacks(0)

ニュースマン設定付属

カツン新聞社と、ニュースマン武器設定を更新します。
豚ブログに更新したやつの焼き直しです。


『カツン新聞社』

帝王:田口淳之介
世界制服を企む新聞社の頂点に君臨する闇の帝王。顔は明かされておらず、常に大きめの椅子に腰掛けワイングラスを片手に持つ。その実力は図り知れない。

帝王の右腕:亀梨和也
表向きの顔は、カツン新聞社経済部の敏腕社員。高校時代レッドの新聞部の先輩だった。彼の書く記事には一寸の狂いも無く、各所から引き抜きの話が後を絶たない。
メガネキャラ。

帝王の左腕:赤西仁
戦闘能力に非常に秀でている。亀梨に騙されて恥ずかしい王子服を着せられているが、本人は割と気に入っている。

カツン三天王:田中、上田、中丸
田中は鉄パイプを武器に持つ。
上田はギターから媚薬を放つ。
中丸はイマイチ要領が悪いが、必死に日々を生きている。


そんなカツン新聞社。更に直属の部下として、ABC・ABC jrを従える。



『ニュースマン武器設定』
ニュースマンは胸に差したペン(各人色が違う)で変身。
それぞれ文具に見たてられた武器を持ち戦う。
(レッド:ニュースソード(ペン)、グリーン:ニュースガン(コンパス)、イエロー:ニューストライアングル(三角定規)、ブルー:ニュースイレイザー(消ゴム)、ピンク:ニュースメジャー(メジャー))
そして弱った敵を「必殺スクープカメラ」で撮影すると、敵を写真のようなニュースカードに封じ込める事が出来る。
ニュースカードは石鹸新聞社の「名鑑」に保管され、普段は小山が携帯している。
ニュースマン | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

ニュースマン:訂正と第一話続き

まずは訂正からー

×ピンク:山下 → ○ホワイト:山下

×臙脂:錦戸 → ○ブラック:錦戸
×群青:内 → ○ピンク:内


そして名乗りをば

☆紅く燃ゆる太陽!ニュースレッド!

☆蒼く輝く水星!ニュースブルー!

☆黄色く光る金星!ニュースイエロー!

☆緑繁るEarth!ニュースグリーン!

☆白く照らすMoon!ニュースホワイト!


★ペンの力で悪を討つ!報道戦隊ニュースマン!!



そして黒ピンクの戦士たちは

☆闇のSecret Agent!ニュースブラック!

☆桃色Ecstasy Love!ニュースピンク!


桃色エクスタシーラブってなんかAVタイトルみたい


!ポイント!
前5人の名乗りはとにかく元気よくはきはきと。
シゲには若干の練習が必要かも。噛まないように頑張っていただきたい。
黒ピンクの二人は少し低音で前半は少し囁くように、後半は太い声で。
とにかくカッコつけすぎるほどにカッコつけていただきたい。




第一話続き


現場にたどり着いた小山・手越・増田・加藤・山下。
手越は初めて見る化け物に恐怖を隠せないが、他3人はとりあえず戦闘準備をする。
そこで目に入ったのは想像以上に化け物の近くにいる草野。
草野は持ち前の好奇心と、スクープへの意欲から化け物の詳細をチェックすると共に臨場感溢れる写真を撮ろうとして近づきすぎていた。
これでは、迂闊に戦闘態勢に入ると草野の命が危ない。
しかし化け物はまだまだ破壊を続けており、見ているだけではどうにもならない、と小山は決断する。
「マッスー、シゲ、山P。変身だ」
「「「Yes!I wish!」」」
3人は胸ポケットから(増田はサスペンダーから)それぞれのカラーのペンを取り出して空にかざす。
「「「It's Big News!!」」」
光に包まれて戦闘スーツへと変身を遂げる(BGMはきらめきの彼方へ)3人に
小山は目の前の化け物を倒す為の作戦を伝え、3人はそれに従って化け物の元へと向かう。
一方で事態を把握しきれない手越に、小山はライバル社が悪の組織に蝕まれていることや
文化部がその組織への対抗勢力であることを説明した。
「お前も、このペンで変身するんだ」
手越は苦悩する。
そして化け物の元へ向かった3人。
加藤と増田が化け物の処理、山下が草野の保護を担当することになる。
しかしそんなことなど知らない草野は更に化け物との距離を詰め、持っていたカメラのシャッターを夢中で切って化け物に存在を気付かれてしまった。
今の距離では山下が保護する前に化け物に襲われてしまう。
どうすれば…!と3人が作戦の立て直しを図ろうとした瞬間、間を駆け抜ける蒼の戦士。
「「「手越!?」」」
3人の驚愕をよそに手越は化け物と草野の方へ一直線。そして手に持っている赤のニュースペンを草野に投げ渡す。
「のってぃ!それで変身して!!」
「え、ええええ、ええ!!??」
「It's Big News!!って言えば変身できるから!」
「え、なんだよそれ!!」
「なんでもいいから早く言って!」
「い、It's Big News!!」
光に包まれてニュースレッドへ変身を遂げた草野。(「紅く燃ゆる太陽」がBGM)
そしてその光に化け物が怯んだ隙に草野の元へ駆けつける手越・増田・加藤・山下。
すげええええ!とはしゃぐ草野に「それどころじゃない」となだめ手越・増田・加藤・山下は化け物と対峙。
しかし草野は武器の出し方がわからないため、傍観しかできない。
苛立つ草野に小山が近づき、ニュースソードの出し方・使い方をレクチャー。
「お前がとどめを刺すんだ」という小山の言葉に瞬間的には戸惑うも、すぐにその気になる草野。
4人の「今だ!」という声に反応し、化け物をニュースソードで斬りつける。
発光して苦しむ化け物は大声を上げてその場に倒れ、体は溶けて消えた。
座り込む草野。化け物のあとには髑髏が転がっている。
シゲはそれをニュースカメラで撮影し、写真に封じ込めて小山に渡した。
その写真を名鑑に入れながら新しく加わったニュースレッドとニュースブルーの予想外の活躍ぶりに胸をなで下ろし、今後の報道戦隊に希望を馳せる。


書きながら出てきた設定

※小山に変身を促されたときは「Yes!I wish!」と答える
※変身BGMは草野がいるときは「紅く燃ゆる太陽」・いないときは「きらめきの彼方へ」
※KAT-TUNが差し向ける化け物は元はすべてガイコツから出来ている

2話から本格的にKAT-TUNが出てきます。
ピンクとブラックは10話以降。
ニュースマン | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

ニュースマンキャラ設定2

引き続きブルーとピンク改めホワイトです。



女装前のブルー。
本当はこんなんですが、基本的には女装です。




ピンク改めホワイト。
神はピンクよりもホワイトぽい!という事で。
美貌だけで生き抜いてきた戦士です
ニュースマン | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

キャラクターです

キャラクターのイラストをとりあえず3人ほど描いてみました。

ニュースレッド!草野


間違えた!ブルーじゃなくてグリーン…orz


そしてイエロー
ニュースマン | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

報道戦隊

「報道戦隊ニュースマン」

キャスト

レッド:草野
ブルー:手越
イエロー:増田
ピンク:山下
グリーン:シゲ

臙脂:錦戸
群青:内

部長:小山

敵:KAT-TUN


高校を卒業して進学先にも就職先にもあぶれた草野は石鹸新聞社にアルバイトとして入社
配属先は政治部や社会部からはお荷物部署と言われている文化部だが
持ち前の脳天気さで楽しく仕事をこなしている。
一面記事を書くのが夢。
新入社員手越はエリート意識が強くこの部署にいることに不満を持っていて
文化部では山下以外は全員自分より格下だと思っている。
増田はグルメ記事専門の記者で、この部に愛着を持っているため手越の存在にピリピリしている。
しかし嫌悪している訳ではなく手越の危うさへの心配。
山下は社長の好みだった、というだけで採用された美貌だけで生き抜いてきた人間。
なので在社年数は長いが出世しない。
しかしそれは表の顔で、実際の潜在能力はピカイチ。
シゲは副部長。アクシデント(主に草野がらみ)が多い文化部のフォローに追われている中間管理職。
部長のことを尊敬しており、同時に大親友。
小山は部長で司令塔。しかし濃い人員をまとめるのに四苦八苦。
錦戸と内はスポーツ部署から派遣されてくる荒くれ者2人。


第一話

物語はある日町に現れた魔物に人々が襲われるところから始まる。
偶然取材で外にいた草野は慌てて小山に電話する。
化け物の様子をきいて、小山は思ったよりも早くその時が来たと確信する。
実は数年前に小山はライバル社であるカツン新聞社の実態が地球をのっとろうと画策する悪の組織であることに気付いており
シゲと共に調査を重ね、文化部をそれに対抗する組織に育て上げてきたのである。
山下と増田はそれを聞かされており、水面下で戦闘に関する教育を受けて
カツン新聞社が不穏な動きを見せた際に隠密にその火種を消す役割を果たしていた。
手越・草野も近いうちにその役割に就くはずで、ゆくゆくはそのメンバーたちをカツンを倒す報道戦隊として結成させるはずだったが
一般人の犠牲者が出始めたことから事態を重く見た小山は
報道戦隊を一足早く完成させることを決めた。
小山は山下・増田・シゲにその旨を通達し、デスクの下にある不自然に大きなBOXから二つの文具をとり出した。
手越・草野のための変身文具である。
手越の分を困惑する彼に手渡し、草野の分を握りしめて小山は山下・増田・シゲ・手越を連れて草野の元へ向かう。
ニュースマン | permalink | comments(0) | trackbacks(0)